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あべらじ!

大学生が運営するブログ。

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【就活】「Offer Boxって何?オファー来るの?」って思ったから登録してみたらオファーけっこう来たよ


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最近は就活ログと化しているこのブログ。
うまくいくといいですね、就活。

【就活】ニクリーチ、OfferBox、サポーターズ。すべて使って一気に4社と面談してきた

上の記事は総論、この記事は各論と解釈してもらえればと思います。
それでは、いってみましょう。


「Offer Box」とは??


img_main2017


OfferBox(オファーボックス)に登録すると、プロフィール画像をのせたり学生時代の体験を書いたりする事で今までにない形で自分自身を表現できるようになります。 
企業はそんなあなたのプロフィールや経歴をみて1通1通オファーを送ってくれます。
普通の就職活動では味わえない体験をし新しい可能性に挑んでみませんか? 
就活・インターンシップは逆求人「OfferBox」(オファーボックス)

ここに書いてあることがすべてですが、少し解説を。

まず、登録した学生は自分のプロフィールなどを書きます。
プロフィール・顔写真に加え、エピソード、インターン経験、留学経験、研究実績などです。
ちなみに、動画もアップできるみたいですw

すべての項目を埋める必要はないです。
ぼくも埋まってない箇所はいくつかあります。

基本的なプロフィールと400字以内×3つのエピソード、そこでの学び(400字以内)を書けばいいくらいです。
そこですら、200字×4くらいで済ませています。
200字ってツイート+αくらいですよね(笑)

思ったほど、そんなにめんどくさくないです。


ちゃんとオファー来るの?

一番大事なのはここだと思います。
「プロフィール書いた手間が無駄にならないのか」と。

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結果から言えば、無駄になってないです。
ここまで1カ月しないうちに10社ほど。
予想以上にオファーをいただいています。

ESの練習にもなるし、プロフィールいじったらどうなるのかなーと
思いながらPDCA回したりするのも楽しいです。
これはニクリーチも一緒だと思います。
むしろ、反応がわかるのでESを書くよりも収穫は多いと思います。

焼肉も支援金もないですが、企業からのアプローチはかなり多い印象です。


オファーもらったらどうなるの?どうするの?

オファーもらったら、それを「承諾するか」選べます。
承諾した段階で、相手に名前とメッセージが行くようです。
逆に言えば、オファーを承諾するまでは相手は自分の名前はわからないです。

もっと言えば、オファーを承諾しても、
自分で教えない限りメールアドレス等は知られないです。
このあたりがOffer Boxのいいところだと思います。
余計なメール、電話がこない。と。

承諾したら、相手方とやりとりして、
説明会に誘われるか、面談を行うかが多いと思います。
ぼくは面談派です。話聞くの眠い・・・。

面談は正式エントリーではないので、ざっくばらんに行われることが多いです。
基本的にはオフィスに伺ってします。Skypeもあるみたい。
サークルの新歓?に近い感覚ですかね。
入ることを強制されず、会社について話す感じ。
ふつうに楽しいと思いますよ。大人の方と話すことにも慣れますし。
大学生だと、大人とコミュニケーションとる機会が劇的に少ないので、
社会人慣れはしておいて損はないと思います。


まとめると、結構オススメですよ

けっこうオファーが来るのでおすすめです。

ちなみに、プロフィール閲覧回数など、ちょっとしたアクセス解析もできるので
「あんまりオファーこない・・・」と思ったら改善するなどして、
PDCAを回すとよいと思います。


それでは今日はこのへんで。
ではでは。