読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

あべらじ!

大学生が運営するブログ。

MENU

上野・国立科学博物館でパンダの剥製を見て、レストランで「パンダパフェ」を食べてきた

イベントレポート

スポンサーリンク


どうも、あべたんです。

昨日の「GAME ON」に引き続き、科学館めぐりをしていました。次に訪れたのは上野の「国立科学博物館」。早速レポートしたいと思います!

国立科学博物館では特別展「ものづくり展」がやってた

国立科学博物館は入口でSL機関車がお出迎えしてくれます。その大きさに圧巻です。

中では特別展として「ものづくり展」が行われていました。日本のあらゆるものづくりが集まっています。内閣総理大臣賞と経済産業大臣賞を受賞した作品が(も?)天自自てありました。

めっちゃ肌触りのよい&座り心地のいい椅子があったり、

この大きさでグランドピアノに匹敵する音を奏でることができるというピアノまでありました。

他にも電子基板から漆器まで幅広くありました。また、こちらは広島カープのヘルメット。塗装がすごいらしいです。マツダの車の塗装と一緒にありました。

いろんな「ものづくり」がありました。

国立科学博物館の日本館では「日本の姿」がわかるらしい

国立科学博物館では「日本列島の素顔」が見れるらしいです。とりあえずキツネの剥製が可愛かったです。

カモシカ?とか、サルとか鳥もいました。

違うフロアには恐竜の骨格がありました。これはフタバスズキリュウですね。かっこいい、ブルーアイズホワイトドラゴンの羽根がない感じですね。違うか、違いますね。

昔の日本人の暮らしぶりを紹介するコーナーがありました。服装が順々に変わっていきます。ちなみに「現代人」のショーケースは空で入れるようになっています。ユーモア仕様です。修学旅行生がそこで記念写真を撮ってました。

昔々の時計?のようなものもありました。「針はまわせません」とありますが、何をどうやって回せば使えるのかはわかりませんでした。

これは地震計です。実際に使っているのでしょうかね。

天球儀もあります。

お土産ショップには剥製ではないパンダが座っていました。さすが上野ですね、かわいいw

地球館のスケールがものすごい

日本館の奥にある地球館。まず驚くのが地上3階、地下3階もあること。ぼくは1時間半ほどでは普通に回りきれませんでしたw また今度来ることにします。

展示のスケールもすごいです。まずはティガレックス、ではなくティラノザウルス。左の人型と比較すると、この大きさがハンパねえ!ってことがわかると思います。

ちなみに奥の壁画みたいなのはすべてスクリーンになっててプロジェクター3つで投影しています。プロジェクターごとのつなぎ目とかどうなってるんでしょうか。気になります。

パンダの剥製もありました。上野といえばということですね。パンダって意外と大きいですよね。ケンカしても絶対勝てる気がしませんw

マンモスの骨格標本ですね。どうぶつの森の世界にいるような感覚ですね。めちゃめちゃ大きいです。

別のフロアには飛行機もありました。他にも人工衛星やペンシルロケットなんかもありました。とにかく盛りだくさんで、回りきれなかったので今度は余裕を持って回りたいと思います。

うーん、足が疲れた

科学博物館内のカフェ「ムーセイオン」でパンダパフェを食べる

地球館の中には「ムーセイオン」というカフェがあり、そこで定食からスイーツまでが食べられます。

上野ということもあり、とりあえず「パンダパフェ」を注文しました。チョコチップクッキーにバニラアイス、ウエハースにホイップクリームとチープでありながらもぼく好みの組み合わせがたまりませんw

パンダに見えなくも...ない?w

チョコレートとバニラアイスと生クリームの組み合わせはいいですね。いくつになっても好きですw コーンフレークもグッドでした。余裕で作れそうではあるので、こんどやってみましょうかな。

国立科学博物館カップルが多い

なんでだよ!ジーザス!!

ではでは!